<部屋名の由来>妃は天皇の妻など身分の高いものを表しますが、気品の高さなどの意味も持ち合わせています。人としての尊厳を大切に代々積み重ねてきた時を振り返りながら、つむぎでの大切な日々を気品高く輝かせて欲しいという願いを込めています。よき時代、よき人生、よき出会いの当て字であり、よきと読みます。